いつか、手が届くと信じて
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通学途中にて、退屈しのぎに考えてみたりしたこと
2010-01-25 Mon 08:33
人って、二つに割るのが好きだよね。
理系と文系とか、肉体と精神とか。
どちらも一つ統合された存在だし。
肉体が弱れば精神は弱るし、病も気からとか言うみたいに逆もそうだよね。

そういえば文系とか理系って括りはあまり好きじゃないなあ、今更だけど思う。
所謂理系なら理数科目はできても国語とか社会がてんてダメってわけじゃないと思うのですよ。
逆に所謂理系でも理数がてんてできない人いますし、所謂文系もそうですよな。
要は人を二つに割るなやってことです。

あと、最近思うにはリア充とか中二病の基準も客観的にしようと必死な感じのテストありますし。
リア充なんてまさしく自分が充実しているかどうかのはなしだし。
ハルノクニってマンガで橋守の話があったけどあれも一つの実例だよなぁ。
メアドとか五十人以上知っていなくてはリア充ではないとか、不思議だなぁ。
だって、メアド知っていたとしても全然かかわり合わない人とかいる訳だし。
充実って、人間関係だけで決まるものなのかなと思う。

結局は自分は幸せか不幸かの二つに分けようと必死なんだよなあとか思ってみたりしたいのかな。

うん、何となく暇だから語ってみたり。
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